理念が全員に浸透した、人間主義のいい会社にしたい。
企業は人なり、人は心なり
企業にとって一番大事なのは、人であり
人にとって一番大事なのは、心である。
企業の心=経営理念・ビジョン(理想)
創業者の心を継承し、会社としての共通の精神とする。
そして、全ての行動をそれをもとに判断する習慣をつける。
その行動の蓄積によって、会社の風土が生まれ
その風土(社風)が、人を創る。
そしてその、いい風土の環境で働きたいと思ってくれる
社員、協力業者さん、お客様が集まり、いい会社となる。
その繰り返しが、会社の繁栄に繋がると考えます。
まず自分の利益のためでなく、人のため行動した結果
己に利益が還ってくるという考え方を持った集団となりたい。